ひとり時間

夫婦

会わない生活に、リズムが出てきた頃

離れて暮らし始めた頃は、気持ちの行き先が定まらない日もありました。会わない生活が続く中で、少しずつ自分の一日を自分の中で終えられるようになった今の変化を書いています。
夫婦

夫を思い出さない日のこと

その日は特別なこともなく、一日がそのまま終わりました。離れて暮らすようになってから、夫のことを意識しない時間が増えています。忘れたわけでも、気持ちが離れたわけでもない、今の距離感について書きました。
夫婦

夜が長くなって、私の時間が増えた話

離れて暮らすようになってから、夜の時間が自分のものとして長く感じられるようになりました。ひとりで迎える夜と、広いベッドで過ごす今の心境を綴ります。
夫婦

会わない日が、日常になった

夫とは年に数回しか会わない暮らしが、すっかり日常になりました。連絡を取らない時間も、自由に過ごす一日も、特別な意味を持たせず続いている今の生活。会わない日を生きる私の日常を綴ります。
夫婦

距離があってわかった、自分の機嫌

夫と離れて暮らすようになり、自分の不機嫌の原因がはっきり自分側にあると気づくことが増えました。誰のせいにもせず、自分で機嫌を整えるようになった今の変化と、その中で感じていることを書いています。
夫婦

ひとり時間で気付いた“心の静まり方”

夫と別々に暮らすようになり増えたひとり時間。その静けさの中で、自分の心の声に気付くようになりました。特別なことをしない時間が心を整え、会う時間までやさしくしてくれる──ひとり時間で知った静かな心の整え方を書きました。
夫婦

家族と暮らす私、ひとりで暮らす夫

実家で母と暮らす私と、都会でひとり暮らす夫。まったく違う暮らしを選んでいるのに、その“差”が私たちを静かに支えています。距離を置くことで見える優しさや心地よさ──離れて暮らす夫婦としての今を書きました。
夫婦

離れて暮らす私たち夫婦の4つの理由

結婚10年、ここ7年は夫と別々に暮らす私たち。関係を壊さないために選んだ距離、無理をさせない暮らし方、自分の部屋とひとり時間、詮索しない関係──離れて暮らす夫婦の4つの理由を静かに綴ります。
暮らし

机まわりを整えると、気持ちも少し落ち着く

一日の終わりに机まわりを整えるだけで、気持ちが少し落ち着いていく感覚があります。お気に入りの机と椅子、毎日の小さな区切りの時間について綴りました。
暮らし

暮らしの中で、働き方を見直し始めた話

実家で母と暮らすようになり、暮らしを整える延長で働き方も見直し始めました。会社員として感じていた違和感と、再び書き始めた今の気持ちを綴ります。