母と終活

触れずにいた父の手帳に、そっと居場所を作った日のこと(実家の片づけ記録)

父の手帳が積まれたままの一角。読まないけれど捨てられない──そんな“触れにくい遺品”を、自然に置ける場所へ移した日の記録です。しまい込まず、無理なく見直すためのヒントをまとめています。
母と終活

母がなんとなく置いていた空き箱を、一緒に見直して気づいたこと

実家に積まれた空き箱がなぜ減らないのか──母と一緒に見直す中で、“なんとなく置いていた理由”が見えてきました。捨てられない親の気持ちと、無理のない片づけ方を考えた日の記録です。
母と終活

父の字が残る家で、捨てられないモノと向き合う|母と終活

父の字が残る家で、捨てられないモノと向き合う日々。母と暮らしながら見つけた、“残すこと”にも意味があるという気づきを綴ります。
母と終活

モノとの別れが苦手な私と母|母と終活

モノを捨てることよりも、残す理由を見つけること。母と暮らしながら進める“終活の途中経過”を、心の整理として綴っています。
暮らし

机まわりを整えると、気持ちも少し落ち着く

一日の終わりに机まわりを整えるだけで、気持ちが少し落ち着いていく感覚があります。お気に入りの机と椅子、毎日の小さな区切りの時間について綴りました。
暮らし

暮らしの中で、働き方を見直し始めた話

実家で母と暮らすようになり、暮らしを整える延長で働き方も見直し始めました。会社員として感じていた違和感と、再び書き始めた今の気持ちを綴ります。
母と終活

母と暮らしながら気づいたこと「終活の始まり」|母と終活

母と暮らす日々の中で感じた「このままでいいのかな」。実家暮らし40代の私が、暮らしと心を少しずつ整えていく記録です。
母と終活

「母と終活」を始めたきっかけ|母と終活

40代、母と二人暮らし。「もし私がいなくなったら」をきっかけに、暮らしと心を少しずつ整えています。終わりの準備ではなく、これからを軽くするための終活記録です。