夫婦

夫のいない夕飯に、もう慣れていた話

夫のいない夕飯が、特別でも寂しさばかりでもなくなっていたことに気づいた夜。母と二人で囲む食卓と、離れて暮らす夫への思いを綴ります。
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連絡がなくても、気にしなくなった日

連絡の既読を何度も気にしていた頃から、気にしなくなった現在まで。離れて暮らす夫とのやり取りの中で、私の気持ちがどう変わっていったのかを綴ります。
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会わない時間が長くなって、気づいたこと

夫と会わない時間が長くなる中で、不安を特別に意識しなくなりました。離れて暮らすことで気づいた心の変化と、今の夫婦の距離感を綴ります。
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それでも、これからも続いていく私たちの距離

離れて暮らす選択をしてから長い時間が経ちました。一緒にいなくても続いてきた私たち夫婦の関係と、これからの形について、今の正直な気持ちを綴ります。
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会わない日が、日常になった

夫とは年に数回しか会わない暮らしが、すっかり日常になりました。連絡を取らない時間も、自由に過ごす一日も、特別な意味を持たせず続いている今の生活。会わない日を生きる私の日常を綴ります。
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離れて暮らす夫婦が、ケンカをしなくなった理由

同じ家で暮らしていた頃は小さな言い合いが多かった私たち夫婦。離れて暮らすようになってから、ケンカはほとんどなくなりました。距離ができて変わった衝突のきっかけや、言葉との向き合い方の変化について綴ります。
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母と暮らしながら、夫を思う時

実家で母と暮らす日常の中で、離れて暮らす夫のことを思い出す瞬間があります。強く意識するわけでもなく、忘れているわけでもない距離。母との生活が中心にある今の私と、別の場所で生きる夫との関係を綴りました。
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距離があってわかった、自分の機嫌

夫と離れて暮らすようになり、自分の不機嫌の原因がはっきり自分側にあると気づくことが増えました。誰のせいにもせず、自分で機嫌を整えるようになった今の変化と、その中で感じていることを書いています。
夫婦

気をつかわない関係の軽さ

夫と離れて暮らすようになり、気をつかわなくても関係が揺れない軽さを感じるようになりました。連絡が少なくても不安にならず、多くを話さなくても続いている今の私たち。力を抜いて続けられる関係の変化を書いています。
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“伴走者”だと感じた日

夫の体調の変化をあとから知った日、離れていても同じ流れの中にいるように感じました。支え合うというより、並んで進んでいる──今の私たち夫婦に「伴走者」という言葉がしっくりきた出来事を綴ります。